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『倒産危機からの復活!「企業再生レポート」』(ID:0000222066)
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企業再生レポート 辰岡泰文ブログ

Home ->  新規銀行融資を獲得するには?  ->   銀行融資を獲得した実例集

銀行融資を獲得した実例集


事例: H18 年2月期、売上高 350 百万円
経常利益▲2百万円、従業員30名;メーカー。

同社は、直近2期が赤字決算であったためか、取引行に当面の資金繰りのための運転資金融資を
相談するも銀行担当者の反応はもうひとつよくなかった。

社長としては、当面の必要資金の融資を受けるため、また生き残るため今後の事業計画を本気で
考える決意をした。

コンサルタントのアドバイスを受けながら、自社の今後生かしていく強みは○○○○部門であることを
再確認し経営資源の集中を検討、切り捨てる弱みは何かを分析、具体的で実現可能性ある事業計画を
作成。

社長本人が銀行宛事業計画を説明、銀行の理解を得られ運転資金融資につながった。


事例: H18年9月期、売上高250百万円
経常利益2百万円、従業員10名;サービス業。

既存の借入金の期日に当然継続融資してくれるものだと思い込んでいた社長は、融資継続できない
可能性がある旨銀行から連絡を受けて大慌て・・・!

銀行が言うには
「貸出枠が・・・、担保評価が下がって追加担保を入れてくれないと・・・、等」。
黒字決算を維持してきているのになぜ?これ以上出せる担保はないのだが? 
と思ったものの、コンサルタントに相談、銀行の真の考えは○○○○ではないのかとの推測に至り、
対応として○○○○等の資料を用意し、銀行と交渉。

かろうじて融資継続にいたった。
社長は、今回は何とか融資継続となったが、今後は中期的な銀行対策を採らないといけないと
痛感したのだった。


事例: H18年3月期、売上高220百万円
経常利益3百万円、従業員10名;メーカー。

設備資金30Mの融資を銀行あて申し込むが、
返済計画がはっきりしていないため融資とりあげ保留となる。

社長はコンサルタントとともに返済計画を改めて検討。

年間の返済原資=税引き後利益+減価償却費

であることを基本に、売上計画、利益計画をもとに、返済計画を作成、銀行宛提出した。
銀行宛説明もスムーズに進み、融資実現となった。






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