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『倒産危機からの復活!「企業再生レポート」』(ID:0000222066)
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企業再生レポート 辰岡泰文ブログ

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経営改革を継続するには?


経営改革を継続するには?

いくら立派な事業計画書を作っても実行しなければ意味がありません。
また計画は仮説にしかすぎません。

実行しながら随時見直しをかける必要があります。


事業計画書の実効性を高めるには、

@計画実行のアクションプログラムの策定
Aモニタリング制度の確立


が必要になってきます。

@計画実行のアクションプログラムの策定
計画の個々の施策を、誰が責任者で何時までに完了するか決めるプロセスです。
例えば、長期未収金の回収をするという施策を織り込んだ場合、アクションプログラムでは、責任者を営業部長として1ヶ月後までに実施し、もし期間内に回収できなければ、法的処置を行うという内容になります。

Aモニタリング制度の確立
モニタリングとは計画に対するチェックの事で、経営管理を徹底する体制が必要です。
つまり計画、実行、結果を検証、是正、(PDCAサイクル)のサイクルを徹底して行う仕組みをつくること事です。

通常銀行主導の経営改善計画を行う場合、銀行がモニタリングを行います。
債務者も銀行に追及されるので、消極的でも経営管理を行います。


しかし、自主的な事業計画の場合、自社の中でチェックを行うと、既成概念にとらわれ、どうしても甘くなり計画が未達成になりがちです。
外部からのモニタリングがあれば、既成概念がなく、冷静にチェックし助言ができ、経営者も真剣に経営管理ができます。

企業再生の現場では私たちが、企業をモニタリングする事により、このPDCAサイクルを徹底する事が可能となります。

また、継続してモニタリングをすることにより、新たな改善項目が見つかり、企業体質の改善がますます進みます。


会社を潰さない経営とは? 理想と現実のギャップを埋める方法は? 債務超過・赤字決算・リスケジュール中でも融資を受けるには? 新規融資を受けるには? 経営改革を継続するには?




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