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『倒産危機からの復活!「企業再生レポート」』(ID:0000222066)
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企業再生レポート 辰岡泰文ブログ

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リスケジュールを実行する為のQ&A


リスケジュール・銀行交渉指導は遠方でも対応は可能?
対応は可能です。これまでもリスケジュール(リスケ)・銀行交渉等の地方案件はかなりの数をこなしてきましたし、全国に月に数日は出張しております。
なお、交通費と宿泊費をご負担いただくことになりますので、あらかじめご了承ください。

リスケジュール(リスケ)をして大丈夫か?
リスケジュール(リスケ)というのは、銀行に一定期間返済額を少なくしてもらって資金繰りをつなぐやり方のことです。
原則として、リスケをすると新規の借入は難しくなると考えてください。
少なくともリスケを依頼した銀行から借りるのは当分の間無理です。
しかし、リスケ後に2〜3年黒字を計上していたら再び借入できるようになって正常返済の状態に戻るというケースも数多くあります。
金融機関がリスケを承諾するということは会社に期待しているということですから、会社の業績が回復したらまた借入できるのは当たり前のことなのです。

厳しい会社の現状を社員に伝えるべきか?
伝えるべきです。経営改善計画について銀行から了承をもらった段階で、全社員を集めて方針発表会を開きます。
今は会社の危機だが、でも頑張れば大丈夫!ということを伝え、社員のモチベーションを高めるのです。
勿論会社の状況によって異なりますが、我が社はいくら売上、いくら経常利益を出さなければならないかという点を伝えるだけでも、確実に社員の意識は変わってきます。

銀行に債権放棄してもらうべきか?
債権放棄を得るために失うものはゼロではありません。
多くの場合が、今の会社を清算して別会社でやり直す形になったり、自宅を処分しなければならなかったりいろいろとマイナスがあります。
債権放棄の方向で検討するかどうかは、貴社がどの程度過剰な債務を抱えているかによります。






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