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『倒産危機からの復活!「企業再生レポート」』(ID:0000222066)
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企業再生レポート 辰岡泰文ブログ

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[2] 理想と現実のギャップを埋める方法は? 事例


事例:1 丼勘定から完璧な資金繰り管理
■相談法人
売上高 250 百万円、経常利益▲3百万円、従業員28名;卸売。


■相談内容
毎月の支払いが大変な状況で、資金の管理が丼勘定で全くできていない。
また赤字決算のため、資金繰りが厳しく銀行からの調達が無理であった。資金繰り改善のため、
弊社に相談があった。


■実施内容
@弊社による資金繰りの調査を実施現状のままでは、営業利益(減価償却前)で赤字の状態が続き
会社の存続が危ぶまれた。
そこで、今後1年間でどれほどの資金不足に陥るか測定し、約2,000万円が不足することが判明。

A弊社のアドバイスを受けながら、事業計画を策定。
自社の今後生かしていく強みは○○○○部門であることを再確認し経営資源の集中を検討、
切り捨てる弱みは何かを分析、具体的で実現可能性ある事業計画を作成。
「何を」「いつまでに」取り組むべきであるか明確化をした。

B社長本人が銀行に事業計画を提出し説明、銀行の理解を得られ、銀行が事業計画を評価し
追加融資を実行。

Cまた、あとで聞いたことだが銀行担当者より、事業計画により、 企業格付けのランクが上がった
との事であった。

D弊社独自の資金繰り表を使用することで、6ヶ月先の資金繰りを先取りできるようになった。
今では資金繰りに困っても、先手を打てるようになった。






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